他社との違い
発送件数
普通発送代行業者は大量発送(10万件以上)の数件取引がメインとなります。
メディアボックスでは300件から10万件までの取引がメインになります。
受注方法
メディアボックスでは営業が1人もいません。
あえて一番経費のかかる人件費を削減し、価格をさげました。
営業は「ホームページ」「口コミ」「紹介」でほとんどを行っています。
設備投資
数千万円から何億円もする設備は導入せず手封入が基本です。
機械を入れると
1 大量発送の仕事を受注しないと採算が取れにくい
2 封入できるものに制約が多くなる
3 減価償却費を価格に上乗せし単価が上がる
4 機械が故障したときに発送が遅れる
5 発送数が少ないとコストが合わない
などの理由のため導入していません。
ただし、枚数を正しく数えられる機械は導入し封入ミスをなくしています。
封入作業は内職さんが作業し、多い人で一日3000件の封入ができ
細かい作業にも対応できます。
発送方法
発送代行業者は郵便での発送が中心ですが、メディアボックスでは、
ヤマト運輸のメール便と、佐川急便の郵メール便(郵便局配達)が中心になります
ニュースレター
ニュースレター(お客様へ毎月発送する瓦版)発送に力を入れており、
多くのコンサルタント様や企業様とコラボレーションしています。
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